KetchappのHop

「Hop」Ketchappさんのゲームはやっぱり難しい

Ketchappさんの「Hop」を試してみました。

Ketchappさんのゲームアプリはぶきっちょの私にはとても難して、大抵30秒も持たずにゲームオーバーします。

 

タッチしまま指を動かす

hop_1s

タッチしてスタートですが、指は離しません。

KetchappのHop

指をスライドさせると、その分ボールが左右に動くので、ボールがパネルの上に落ちるように、指を動かします。

KetchappのHop

最初は、パネルに落ちるボールの動きを見ながら、微調整をする余裕もあって簡単です。

KetchappのHop

パネルの色が変わると、パネルが流れるスピードが変わります。

でも、なんとかパネルの端に落としたりしますが。。耐えます。

KetchappのHop

さて、黄色のパネル、ここはスピードが上がるのでしょうか?

KetchappのHop

黄色のパネルは、パネルが動くステージでした。

耐えきれずボールを落としてしまいます。

KetchappのHop

日本では目立たない存在のようですが、アメリカでは人気です。

 

眠っていた能力を呼び起こす

下手なりに数回プレイし続けていると、体の能力が目覚める気配を感じます。余裕でハイスコアを更新し続けることができそうです。

難しいけど続けいると、Ketchappさんのゲームにしては楽しいゲームでした。

アプリ開発者としても2Dから3Dへの切り替えは、このアプリが「あるべき姿」に見えます。アプリ開発者は要注意です。(日本では売れないけど)

 

 

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